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新宿区の粗大ごみの出し方完全ガイド|料金一覧・申込方法・持ち込み可否【2026年最新】

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新宿区の粗大ごみの出し方を解説。品目別料金の目安(ベッド・ソファ・布団・自転車)、申込方法、処理券の買い方、持ち込みの可否、回収できないものまで。2026年版。

新宿区の粗大ごみの出し方完全ガイド|料金一覧・申込方法・持ち込み可否【2026年最新】

新宿区の粗大ごみとは?対象品目と基本ルール

新宿区の粗大ごみは、粗大ごみ受付センター(電話またはインターネット)に申し込み、コンビニで処理券を購入し、指定日に出す流れです。新宿区では、一辺の長さがおおむね30cmを超えるものを「粗大ごみ」として区分しています。家具・寝具・自転車・大型の電気製品などが代表的な対象品目です。

たとえばソファ、ベッド、タンス、テーブル、布団、自転車、掃除機、電子レンジなどが該当します。なお、解体・分解しても元のサイズが30cmを超えるものは粗大ごみ扱いとなるため、小さく切断して通常のごみとして出すことはできません。

新宿区の粗大ごみは有料・事前申込み制で、申込み後に「有料粗大ごみ処理券」を購入して指定場所に出す流れになります。区内の粗大ごみ収集は週に数回設定されており、申込みから収集まで通常3日〜10日程度かかります。

繁忙期(3月〜4月の引越しシーズン)はさらに日数がかかることがあるため、余裕をもって申し込みましょう。家電リサイクル法対象品(エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機)やパソコンなど、一部の品目は粗大ごみとして出せないため注意が必要です(詳しくは後述)。


新宿区での粗大ごみ申込み方法【電話・ネット・FAX】

新宿区の粗大ごみ収集は「新宿区粗大ごみ受付センター」への事前申込みが必要です。インターネット・電話・FAXの3つの方法で申込みができます。インターネット申込みは24時間受付で最も手軽なため、スマートフォンやパソコンから手続きしたい方におすすめです。

電話申込みは直接オペレーターに相談しながら品目や料金を確認できるメリットがあります。

  • 【インターネット申込み】新宿区粗大ごみ受付センターWebサイト(https://www.shinjuku-sodai.com/)から24時間申込み可能。収集希望日の3日前の23:59まで受付
  • 【電話申込み】粗大ごみ受付センター(03-5304-8080)受付時間:月曜日〜土曜日 8:00〜19:00(日曜・年末年始を除く)
  • 【FAX申込み】聴覚障害などで電話が困難な方向け。所定の申込み用紙に記入してFAX送信
  • 申込み時に「品目・個数・住所・氏名・電話番号」を伝えると、収集日と処理券の必要金額が案内される
  • 1回の申込みで出せる粗大ごみは最大10個まで。10個を超える場合は複数回に分けて申込みが必要
  • 申込み後、コンビニエンスストアや清掃事務所・特別出張所で「有料粗大ごみ処理券」を購入する
  • 処理券に受付番号または氏名を記入し、粗大ごみの見やすい場所に貼り付ける
  • 収集日の当日朝8時までに、指定された排出場所に粗大ごみを出す

新宿区の粗大ごみ処理券の料金と購入方法

新宿区の粗大ごみ処理券は、A券(200円)とB券(300円)の2種類があります。申込み時に案内された金額分の処理券を組み合わせて購入します。品目ごとの料金は400円〜3,200円の範囲で設定されています。

処理券はコンビニエンスストア(セブンイレブン・ファミリーマート・ローソンなど「有料粗大ごみ処理券取扱所」の標識がある店舗)、新宿清掃事務所、歌舞伎町清掃センター、新宿東清掃センター、各特別出張所、ごみ減量リサイクル課(区役所7階)で購入できます。

購入した処理券は払い戻しができないため、申込み後に金額を確認してから購入してください。


【品目別】新宿区の粗大ごみ処理手数料一覧

以下は新宿区の粗大ごみ処理券の主な品目別料金の一覧です(2026年4月時点の情報です。最新の正確な料金は新宿区公式サイトまたは粗大ごみ受付センターでご確認ください)。

品目料金(処理券)処理券の組み合わせ
椅子(ソファ以外)400円A券×2枚
扇風機400円A券×2枚
掃除機400円A券×2枚
布団(掛け・敷き)400円A券×2枚
自転車(16インチ未満)400円A券×2枚
テーブル・机(最長辺100cm未満)400円A券×2枚
こたつ(天板含む)400円A券×2枚
ソファ(1人掛け)900円B券×3枚
自転車(16インチ以上)900円B券×3枚
電子レンジ900円B券×3枚
食器棚(幅60cm未満)900円B券×3枚
ソファ(2人掛け)1,300円A券×2枚+B券×3枚
シングルベッド(フレーム)1,300円A券×2枚+B券×3枚
マットレス(シングル)1,300円A券×2枚+B券×3枚
学習机1,300円A券×2枚+B券×3枚
食器洗い機1,300円A券×2枚+B券×3枚
タンス(高さ150cm以上)1,300円A券×2枚+B券×3枚
ソファ(3人掛け以上)2,300円A券×1枚+B券×7枚
ダブルベッド(フレーム)2,300円A券×1枚+B券×7枚
ランニングマシン2,300円A券×1枚+B券×7枚
両袖机2,300円A券×1枚+B券×7枚

新宿区で布団を捨てる方法|粗大ごみの料金と出し方

布団は新宿区では粗大ごみに分類されます。申込方法は他の粗大ごみと同じで、粗大ごみ受付センターに電話またはインターネットで申し込みます。料金は布団1枚あたり400円です。敷布団・掛布団それぞれに処理券が必要です。

なお、新宿区では解体・分解しても元のサイズが30cmを超えるものは粗大ごみ扱いとなるため、布団を切断して通常ごみとして出すことはできません。枕は一辺30cm以下であれば燃やすごみ、30cmを超える場合は粗大ごみ扱いです。

粗大ごみの場合、座布団・クッション・枕・毛布・夏掛けは組み合わせ自由で5枚まで400円で出すことができます。マットレスは布団とは別区分で、ベッドマットは1,300円、軽量マットレス(10kg以下)は400円です。種類やサイズによって料金が異なるため、詳しくは受付センターでご確認ください。

  • 布団(敷布団・掛布団):1枚400円の処理券が必要
  • 新宿区では解体・分解しても元のサイズ基準で判定されるため、切断して燃やすごみに出すことはできない
  • 枕:一辺30cm以下は燃やすごみ、30cm超は粗大ごみ。座布団・クッション・毛布等と組み合わせ自由で5枚まで400円
  • ベッドマット:1,300円。軽量マットレス(10kg以下):400円。種類により異なるため受付センターで確認を

粗大ごみ収集日当日の出し方と排出ルール

粗大ごみの収集日が決まったら、当日のルールを守って正しく排出しましょう。ルール違反があると回収されないケースもあるため、以下のポイントを必ず確認してください。

  • 収集日の当日、朝8時までに指定の排出場所に出す(前日の夜間に出すのは原則不可)
  • 戸建て住宅の場合は自宅前の道路沿い、マンション・アパートの場合は1階の入口付近など建物で指定されている場所に出す
  • 処理券(シール)は粗大ごみの見やすい場所にしっかり貼り付ける。受付番号または氏名を処理券に記入しておく
  • 処理券が貼られていない粗大ごみは回収されないため注意
  • 雨天でも収集は行われる。ただし紙製品などは濡れないよう配慮するとよい
  • 収集当日は立ち会い不要。排出場所と処理券の貼付が正しければ自動的に回収される
  • 複数品目を出す場合は、それぞれに対応する処理券を個別に貼り付ける(1枚で複数品目には対応不可)

新宿区の粗大ごみとして出せないもの

新宿区の粗大ごみ収集では、以下の品目は回収対象外となります。これらは法律に基づくリサイクル制度や専門処理が必要なため、それぞれ適切な方法で処分する必要があります。

  • 【タイヤ・バッテリー】 → カー用品店やガソリンスタンドで引き取り
  • 【ピアノ】 → ピアノ専門の買取・回収業者に依頼
  • 【耐火金庫】 → メーカーまたは金庫専門業者に依頼
  • 【消火器】 → 消火器リサイクル推進センターまたは販売店へ

家電リサイクル法対象品(エアコン・テレビ・冷蔵庫など)

エアコン・テレビ(ブラウン管・液晶・プラズマ)・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機は粗大ごみとして出せません。購入店または家電リサイクル受付窓口に依頼します。リサイクル料金+収集運搬料が必要です。

パソコン(デスクトップ・ノート・ディスプレイ)

メーカー回収またはリネットジャパン等の認定回収業者に依頼します(小型家電リサイクル法に基づく)。データ消去の取り扱いや発送方法は回収サービスによって異なるため、依頼先の案内を必ず確認しましょう。

自動車・オートバイ

自動車、バイク、原付は販売店または自動車リサイクル法に基づく引取業者へ依頼します。名義変更や廃車手続きが必要になるため、車検証や印鑑証明など所有者関連の書類も合わせて準備しておきます。

危険物・有害物質(灯油・塗料・薬品・ガスボンベなど)

購入店に引き取りを依頼するか、専門処理業者へ依頼します。これらは一般ごみ・粗大ごみのどちらでも出すことはできず、誤った処分は火災や環境汚染につながるリスクがあるため特に注意が必要です。

長さ2m10cmを超えるもの・太さ30cmを超えるもの

規定サイズを超えるものは、切断して規定内に収めるか、不用品回収業者に依頼します。長尺物はトラックへの積載制限があり、自治体収集の対象外となる場合があるため、サイズを測ってから申し込むのが安心です。

事業活動で生じた粗大ごみ

事業系廃棄物は自治体収集の対象外のため、産業廃棄物処理業者に依頼します。オフィス移転・店舗閉店などで出たごみは、家庭ごみと明確に分けて処理する必要があります。


処理手数料の減免制度(無料で出せるケース)

新宿区では、一定の条件を満たす方に対して粗大ごみ処理手数料の減免(免除)制度を設けています。対象となる方は、粗大ごみを無料で出すことができます。申込み時に減免の対象であることを伝え、必要な証明書類を準備してください。

  • 生活保護を受給している方 → 生活保護受給証明書の提示で手数料が免除
  • 特別区民税(住民税)が非課税の方 → 非課税証明書の提示で手数料が免除される場合あり
  • 火災・風水害などの災害を受けた方 → り災証明書の提示で手数料が減免
  • 児童扶養手当を受給している方 → 受給証明書の提示で減免対象となる場合あり
  • 詳しい条件や必要書類は新宿清掃事務所(03-3950-2923)に問い合わせると確認できる

運び出し収集サービス(搬出が困難な方向け)

新宿区では、粗大ごみを排出場所まで運び出すことが困難な方のために「運び出し収集」のサービスを提供しています。65歳以上の高齢者のみの世帯、身体障害者手帳をお持ちの方、要介護認定を受けている方など、自力での搬出が難しい状況にある方が対象です。

運び出し収集を利用したい場合は、粗大ごみの申込み時にその旨を伝えてください。区の職員が室内(玄関先)まで入って粗大ごみを搬出してくれます。高齢者の一人暮らしや、2階以上の部屋から大型家具を運ぶのが難しい場合に、この制度を利用することで安全に処分できます。


新宿区では持ち込み処分はできる?

新宿区では、粗大ごみの持ち込み(自己搬入)による処分は原則として行っていません(2026年4月時点。最新の対応状況は新宿区公式サイトでご確認ください)。他の自治体では清掃工場やリサイクルセンターへの直接持ち込みが可能なケースもありますが、新宿区の場合は戸別収集(自宅前での回収)が基本です。

そのため、粗大ごみを処分する際は粗大ごみ受付センターに申込みを行い、収集日を予約する必要があります。「自分で持ち込めば安くなるのでは」と考える方もいらっしゃいますが、新宿区ではその選択肢がないため、戸別収集を利用するか、民間の不用品回収業者に依頼する形になります。

急ぎの場合や大量処分の場合は、不用品回収業者への相談も選択肢のひとつです。


予約後の変更・キャンセル方法

粗大ごみの申込みを行った後、品目の変更や収集日の変更、キャンセルが必要になった場合は、早めに手続きしましょう。インターネットで申し込んだ場合はWebサイトから、電話で申し込んだ場合は電話で変更・取消しが可能です。インターネットでの変更・取消しの期限は、収集日の3日前の23:59までです。

それ以降は電話(03-5304-8080)で連絡してください。すでに処理券を購入済みの場合、処理券は払い戻しができないため、金額が変わるような変更をする際は注意が必要です。未使用の処理券は次回の粗大ごみ収集に使えるため、大切に保管しておきましょう。


自治体収集と不用品回収業者の比較

新宿区で粗大ごみを処分する方法は、大きく分けて「自治体(区)の収集サービス」と「民間の不用品回収業者」の2つがあります。それぞれにメリット・デメリットがあるため、状況に合わせて使い分けるのがポイントです。以下の比較表を参考にしてください。

比較項目自治体(新宿区)の収集不用品回収業者
料金400円〜3,200円/品目(処理券)軽トラ積み放題9,800円〜、単品3,000円〜
申込み方法電話・ネット・FAX電話・ネット・LINE
収集までの日数3日〜10日(繁忙期は2週間以上)業者により異なる(短期間で対応可能な場合も)
対応品目一辺30cm超の家庭ごみ(家電4品目・PC除く)家電リサイクル品・PC含め幅広く対応
搬出排出場所まで自分で運ぶ(運び出し収集は条件あり)室内からの搬出・運び出し込み
受付時間月〜土 8:00〜19:00(ネットは24時間)年中無休・24時間対応の業者あり
個数制限1回最大10個まで制限なし(トラック積み放題プランあり)
分別自分で分別が必要分別不要(業者が対応)

自治体以外の処分方法4選

自治体の粗大ごみ収集以外にも、新宿区で不用品を処分する方法があります。品物の状態や処分の緊急度に応じて最適な方法を選びましょう。

1. リサイクルショップ・買取業者

まだ使える家具・家電であれば、リサイクルショップや買取業者に査定を依頼しましょう。出張買取に対応している業者なら自宅まで引き取りに来てくれるため、搬出の手間もかかりません。処分費用がかからないどころか、買取金額を受け取れる場合もあります。ただし状態が悪い場合は買取を断られるケースもあります。

2. フリマアプリ・ネットオークション

メルカリ・ヤフオク!などのフリマアプリやネットオークションで出品する方法です。自分で希望価格を設定でき、買取業者よりも高値で売れることもあります。ただし出品・梱包・発送に手間がかかるため、時間に余裕がある場合向きです。

3. ジモティー(地元の掲示板)

ジモティーは地域の掲示板サイトで、不用品を無料または格安で譲ることができます。引き取りに来てもらえれば配送の手間もなく、処分費用もかかりません。大型家具などの処分に活用する方が増えています。

4. 不用品回収業者

自宅まで回収に来てくれ、搬出・分別・処分をまとめて任せられます。家電リサイクル法対象品やパソコンも含めて処分できるのがメリットです。自治体回収と比べると費用は高めですが、日程の柔軟さ・大量処分への対応力があり、引越し前後や急ぎの片付けにも利用されています。


新宿区の粗大ごみ処分でよくある質問(FAQ)

新宿区の粗大ごみ処分に関して、よく寄せられる質問と回答をまとめました。本文の各セクションで詳しく解説している内容については、ここでは要点のみ記載しています。

  • Q. 処理券はどこで購入できる? → コンビニ(セブンイレブン・ファミリーマート・ローソン等)、新宿清掃事務所、歌舞伎町清掃センター、新宿東清掃センター、各特別出張所、区役所7階で購入できます
  • Q. 粗大ごみの持ち込みはできる? → 新宿区では持ち込み処分は行っていません。戸別収集のみの対応です
  • Q. 処理手数料を無料にする方法はある? → 生活保護受給者、住民税非課税世帯など一定条件を満たす方は減免制度を利用できます。申込み時にお申し出ください
  • Q. 冷蔵庫やエアコンは粗大ごみとして出せる? → 出せません。家電リサイクル法対象品のため、購入店や家電リサイクル受付窓口に依頼してください

Q. 新宿区の粗大ごみの申込み先電話番号は?

粗大ごみ受付センター(03-5304-8080)です。受付時間は月〜土曜日の8:00〜19:00(日曜・年末年始を除く)。オペレーターと相談しながら品目や料金を確認できるため、申込みに迷う場合は電話が便利です。

Q. インターネットで申し込むにはどうすれば?

新宿区粗大ごみ受付センターのWebサイト(https://www.shinjuku-sodai.com/)から24時間申込み可能です。品目を選択して申込者情報を入力するだけで、収集日と必要な処理券の金額が自動で案内されます。

Q. 粗大ごみは何個まで一度に出せる?

1回の申込みで最大10個までです。それ以上の場合は複数回に分けて申込みが必要です。引越しなどで大量処分したい場合は、早めに複数回の申込みを検討するか、不用品回収業者への相談も選択肢になります。

Q. 申込みから収集までどれくらいかかる?

通常3日〜10日程度です。3月〜4月の引越しシーズンはさらに日数がかかることがあります。退去期限が迫っている場合は、余裕をもって早めに申込むか、短期間で対応可能な業者への相談を検討してください。

Q. マンションの場合はどこに出す?

マンション1階の入口付近など、建物の管理規約で指定された場所に出してください。共用部分の使用ルールがある物件も多いため、管理組合や管理会社に事前確認しておくと安心です。

Q. すぐに処分したい場合はどうすれば?

自治体収集では最短でも3日程度かかるため、急ぎの場合は不用品回収業者への相談も選択肢です。業者によっては短期間での対応が可能な場合があります。ただし訪問回収を謳う無料業者には高額請求のリスクがあるため注意してください。


タノミルは新宿区の不用品回収・遺品整理の相談窓口です

新宿区で不用品の処分や粗大ごみでお困りの方は、タノミルにご相談ください。タノミルは、ご相談内容をお聞きしたうえで、条件に合うご案内先があるかお調べする相談窓口です。複数社への一斉送信は行いません。ご相談は無料で、まだ依頼を決めていない段階でも構いません。

料金や作業内容、家電リサイクル法対象品の取り扱い可否などは、ご案内先事業者との確認で決まります。新宿区は対応可否を確認中の段階のため、ご案内できない場合もあります。下記のフォームからお気軽にお問い合わせください。

よくある質問

この記事に関連して、よくいただくご質問をまとめました。

コンビニ(セブンイレブン・ファミリーマート・ローソン等)、新宿清掃事務所、歌舞伎町清掃センター、新宿東清掃センター、各特別出張所、区役所7階で購入できます

新宿区では持ち込み処分は行っていません。戸別収集のみの対応です

生活保護受給者、住民税非課税世帯など一定条件を満たす方は減免制度を利用できます。申込み時にお申し出ください

出せません。家電リサイクル法対象品のため、購入店や家電リサイクル受付窓口に依頼してください

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